
一生懸命に作った
Meisenknoedeln
あれから
どうなったかと言いますと
カラ類(シジュウカラ)が来て
啄んでくれてはいるよう
なのですけれど
ドイツでは
3日に1回
新しいものを掛けるくらい
大人気だったのに
今掛けているのは
未だ
上1/3しか消費されていない
八ヶ岳の小鳥達が
控えめなのか
それとも
ドイツの小鳥達が
大食漢でオシが強いのか
ただ きっと
場所がまずいのかなとも
思うのよね
食べている所を
見たいからって
かなり離れているとはいっても
ダイニングの真ん前に
置いているので
まずは 来て覚えてもらうこと優先で
もう少し 人目につかないところに
移動させた方がいいかな、と
思案中
鹿は こちらの視線なんて
ものともしないんですけどね
本当に来て欲しい子達は
かなりの
恥ずかしがり屋らしい