
というのは
言葉
なるほど
ということは
専門家に仕事をお願いする時は
どんなに嫌がられても
自分の要望は
しつこく粘り強く
伝えなければならない かも
専門家は知識がある分
良くしよう
実現させようと
考え悩むことなく
知っている範囲内で完結し
もっといいやり方があるかも
とは考えない
お願いする方としては
プロなんだから
難しい問題も
専門知識を駆使して
考えて悩んで
解決してくれるのじゃないかって
期待しちゃうけど
それは甘いってことかな
専門家の弱さを
見破っていた
さすが
近代建築の巨匠
この一文
もっと早く
知っておきたかった